(Source: snatchasnapshot, via chidor1)
(via non117)
“「私はお金を払っているからクレームを言う権利がある」というモンスターペアレントに芸人さんが「学校いっこ建てれる大金払ってるんなら分かるよ。みんながちょっとづつ払ってできた公のものを使わせてもらってるという意識があったらそんなクレーム入れれんよ」と言ったのがとても的を得ている。”— Twitter / itikai: 「私はお金を払っているからクレームを言う権利がある」というモ … (via superiormoon)
(Source: twitter.com, via sivamuramai)
(via あの瞬間の興奮に「わかる」の声多数☺️)
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「パタリロ!」は10歳の天才少年国王パタリロがハチャメチャな騒動を巻き起こすギャグ漫画。1978年に少女漫画誌「花とゆめ」で連載が始まると人気が沸騰し、82年にアニメ化された。その後も「パタリロ西遊記!」など派生作品も生まれ、本編は96巻まで発売され、少女ギャグ漫画では異例の長編となっている。
だが90年に「花とゆめ」での掲載が終わり、その後掲載誌を移るうち人気も下火に。パタリロ以外の仕事も減り、2010年ごろからは生活費にも困るようになった。宝石収集が趣味だったが、妻に贈った宝石類も食いつなぐために手放した。
「もう売る物もない。これからどうすればいいのか」。そんな時、30年以上前に描いた、埼玉県をとことんからかったギャグ漫画「翔んで埼玉」がネット上で話題に。テレビ番組でも紹介され、昨年末に宝島社から復刊されると55万部のヒットになった。「描いたことを全く覚えていなくて、不謹慎な内容なのに埼玉県知事にまでほめられた。昔の作品だから面白く受け止められたのでは」。テレビやラジオの出演依頼が急増し、過去の作品集も発売された。
(Source: return8190-blog, via aki373)
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(via toyolina)
(via ferroso01)